クリニック紹介

Philosophy

理念

患者がクリニックを受診するのではなく、
我々が受心し、
我々が病気を診断するのではなく、
受診者が心暖するのです。

Doctor’s greeting

院長からの挨拶

私の理想とする医師は、
輝くような名医でもカリスマ医でもありません。
輝くべきは患者さんです。

私の理想像は良寛さんです。
良寛さんがいるだけで、
その場の雰囲気が和やかで明るくなり、
人が元気になるのです。

患者さんが元気にクリニックから出られるような
眼には見えない「風」になれたらよいと私は思っています。

横倉先生(和服)
Doctor’s profile

院長のプロフィール

横倉 恒雄

  • 医療法人社団健人会
    横倉クリニック・健康外来サロン 院長
  • NPO法人「日本箸道協会」理事長
  • 一般社団法人「日本母子健康運動協会」医療監修

医学博士 / 日本産婦人科学会認定医 /
日本医師会健康スポーツ医 /日本産科・婦人科学会 / 日本心身症学会 /日本女性医学学会 /
日本アロマセラピー学会 / 更年期と加齢のヘルスケア学会

1947年(亥年) 東京都大田区山王 生まれ 芝中・高校、日本大学医学部 (高校では、弁論部所属。そして同級生に作家北方謙三。大学時代は、ヨット部所属。 1年中日焼けで真っ黒。)

  • 慶応学医学部産婦人科入局して脳下垂体内分泌学研究
  • 東京都済生会中央病院で実地臨床
  • 35才で自分の肥満と高脂血症に遭遇して運動開始。自動車運転を止める。
  • 42才で日本初の健幸外来サロンを創設。
  • 50才で横倉クリニック開設し日々楽しい外来を実施。
  • 56才で国際連合から感謝状を拝受。
  • 72才で茶道表千家 宗家より、茶名「宗風」を拝受。
  • 愛犬はシーズのジュン。
ヨット
Staff’s voice

スタッフから見た横倉先生


看護師さんの声

「うん、うん、いいよいいよ。」 が口癖で スタッフ一同、アットホームな雰囲気で仕事を させて頂いています♪

看護師さんの声

キャパシティが広く、新しい物をどんどん取り入れ 試してみる先生です。

看護師さんの声

字が下手な先生でも、 趣味のキャレモジ(書)を クリニックに飾っています。

看護師さんの声

大好きなチョコレートを食べている時の顔は 幸せに満ち溢れています。

連携病院

東京都済生会中央病院
東京都港区
虎ノ門病院
東京都港区
愛育病院
東京都港区
山王病院
東京都港区
慶應義塾大学病院
東京都新宿区
History

経歴と健人会の歩み

1970-19992000-20092010-20182019-
日本大学医学部卒業
慶應義塾大学医学部産婦人科入局

脳下垂体ホルモン研究で博士論文提出
学位取得 東京都済生会中央病院産婦人科勤務
世界産婦人科学会(米国)にて論文発表

東京都済生会中央病院に日本初の「健康外来」を開設
聖路加国際病院名誉理事長 日野原重明先生に師事
健康スポーツ認定医資格取得
日本産婦人科学会にて「健康外来」を発表
産業認定医資格取得
ソニー健康保険組合「快食療法」を採用、指導を開始

横倉クリニック開設・健康外来を併設
日本産婦人科学会、日本体力医学会、日本心身症学会にて、「五感療法」、「快食療法」を研究発表
日本産科婦人科学会論文発表
テレビ、雑誌にて快食療法が紹介された
国際連合からアロマオイルによる植樹活動により感謝状を授与される

『メタボ体質は脳疲労が原因だった』 徳間書店より出版
『脳疲労に克つ』 角川SSコミュニケーションより新書刊行
『ハッピースイッチの入れ方』 大和出版より出版
日本経済新聞 「脳の健康法」 17回連載
更年期と加齢のヘルスケア学会 「脳健幸度テスト・脳疲弊度テスト」研究発表
日本箸道協会設立に参加、理事長就任
『病気が治る「脳」の健康法』 三笠書房から出版
更年期と加齢のヘルスケア学会「健幸脳」「疲弊脳」論文発表

『病気が治る「脳」の健康法』 台湾中国語翻訳出版
「心と体が軽くなる本物のダイエット」実業之日本社から出版
星野リゾートグループ向けに快食療法 竹島島時間プログラムをプロデュース
一般社団法人「健幸の達人の会」設立。大人の美学塾を開始。
フレグランスジャーナル社 「五感療法」発表
軽井沢町観光協会「ウェルネスツーリズム」に参画
クリニックにて世界初「心療ヨガ」開始
「健幸未来塾」開塾
表千家宗家より、茶名「宗風」を拝受

Books

書籍

心と体が軽くなる本物の
ダイエット

病気が治る「脳」の
健康法

脳疲労に克つ
日野原重明先生推

メタボ体質は「脳疲労」が
原因だった

Media

メディア掲載

4月25日発売「クロワッサン」

「ゼロ」にはできないストレスも、合った策なら、軽減できる。

20200425_クロワッサン

9月1日発売「Marisol」

『女だからこその、この“ゆらぎ”、どうすれば乗り越えられますか?』

201710_marisol

5月6日発売「セラピスト」

五感を開く、第六感を磨く。 脳セラピーで、治る!軽井沢のウェルネス環境を、ツーリズムに!!

20150506_セラピスト

過去のメディア掲載一覧